MENU

鼻翼縮小

小鼻を小さくスッキリさせる鼻翼縮小術

鼻翼縮小術

こんな方におすすめ

  • 小鼻が広がっている方
  • 小鼻の張り出しが強い方
  • 鼻の穴が目立つ方

鼻翼縮小術の施術方法

広がっている小鼻や張り出しの強い小鼻を小さく整えます。
お鼻の形状に合わせて最適な方法をご提案します。

鼻翼縮小術

330,000円(税込)

鼻翼縮小術の画像 鼻翼縮小術の画像

手術1~2週間前、術後3・6ヶ月後、鼻翼筋・皮脂腺ボトックス併用で+33,000円(税込)

テープ固定の手順
鼻翼縮小術の画像

市販で購入できる3Mのサージカルテープがおすすめです。テープ幅は1cm~1.5㎝程度のものをおすすめしております。

①口を「う」と発音するような形にすぼめます。
②口をすぼめたまま左右のほうれい線からはみ出す程度の長さのテープを貼ります

※テープを貼る際は余計な力はかけず、シールを貼る程度の力でやさしく貼りましょう。

施術の流れ

1カウンセリング

なりたい小鼻のサイズをシミュレーションします。手術の方法、術後経過、リスクや保証などのお話をいたします。

2マーキング

手術室で鏡を見ながら作りたい鼻の形などを決めていき、マーキングしていきます。

3麻酔

手術は局所麻酔や笑気麻酔を用いて行います。笑気麻酔は別途費用がかかります。

4施術

局所麻酔の方は、痛みはありませんが触られている感覚は残ります。

5術後

直後の仕上がりを一緒に確認して終了します。

                            
注意事項
処置時間約30分程度
手術当日1週間はテープによる固定を行います。シャワー浴は当日から可能ですが、水洗顔は固定がはずれた1週間後から可能となります。傷口はやさしく洗ってください。洗顔料を使用した洗顔は抜糸後から可能となります。
日常生活岩盤浴、サウナなど血流を促進させるような行為は1週間はお控えください。入浴は1週間後から可能です。うつ伏せに寝る、鼻をかむなどの鼻の負担になる行為は1カ月お控えください。1カ月間はできるだけ触ったりこすらないようにしてください。
痛み痛みなどには個人差がありますが、2週間~4週間で落ち着いてきます。
術後1カ月程度は傷の赤み、盛り上がりが目立ちますが徐々に落ち着いてきます。傷跡の完成は1年です。
メイク鼻以外のメイクは当日から可能です。鼻のメイクは抜糸後から可能となります。
通院抜糸、テープ固定を外す為1週間後にご来院ください。その後は1ヶ月、3ヶ月、5ヶ月後に検診でご来院いただきます。
リスク鼻の穴の左右差、ひきつれ、低矯正、過矯正、感染など
保証形態的・機能的に明らかに異常があると医師が判断した場合の修正手術無料(期間1年)

よくある質問

質問他院ですでに鼻の手術をしていても施術できますか?
質問Gメッシュやオステオポールが入っていても施術可能ですか?
質問歯科矯正をしています。鼻の手術をしてもいいですか?
質問遠方から来るのでカウンセリングと同日に手術をしたい
質問術後の腫れはいつまで続きますか?
質問未成年でも切開してもらえますか?
質問ベクトラは有料ですか?
質問鼻と一緒に他の手術もできますか?
質問局所麻酔のみでも手術可能ですか?