MENU

鼻尖縮小術

鼻先をシャープな形に鼻尖縮小術

鼻尖縮小術

こんな方におすすめ

  • 鼻先が丸い方(団子鼻)
  • 鼻先を細くしたい方

鼻尖縮小術の施術方法

鼻先の軟骨を縫い縮めたり、余剰な組織を取り除いて細くスッとした鼻先を形成します。
オープン法、クローズ法ともに対応可能ですが、
オープン法は鼻柱(鼻の穴の間)の傷がほとんど目立たなくなるほか
手術操作の正確性などから、当院ではオープン法をおすすめしています。

鼻尖縮小術

275,000円(税込)

鼻尖縮小術の画像 鼻尖縮小術の画像

※オープン法、クローズともに上記の価格となります。

施術の流れ

1カウンセリング

なりたい鼻先のイメージをシミュレーションします。手術の方法、術後経過、リスクや保証などのお話をいたします。

2マーキング

手術室で鏡を見ながら作りたい鼻の形などを決めていき、マーキングしていきます。

3麻酔

手術は局所麻酔や静脈麻酔を用いて行います。

4施術

静脈麻酔の方であれば、手術は寝ている間に終わってしまいます。
局所麻酔の方は、痛みはありませんが触られている感覚は残ります。

5術後

直後の仕上がりを一緒に確認したあとに、お鼻の固定を行います。

                            
注意事項
処置時間約30分程度
手術当日1週間はギプス・テープによる固定を行います。シャワー浴は当日から可能ですが、お顔やギプスは濡らさないようご注意ください。固定がはずれた1週間後から水洗顔も可能となりますが、傷口はやさしく洗ってください。洗顔料を使用した洗顔は抜糸後から可能となります。
日常生活岩盤浴、サウナなど血流を促進させるような行為は1週間はお控えください。入浴は1週間後から可能です。うつ伏せに寝る、鼻をかむなどの鼻の負担になる行為は1カ月お控えください。1カ月間はできるだけ触ったりこすらないようにしてください。
痛み痛みなどには個人差がありますが、2週間~4週間で落ち着いてきます。
術後1カ月程度は傷の赤み、盛り上がりが目立ちますが徐々に落ち着いてきます。傷跡の完成は1年です。
メイク鼻以外のメイクは当日から可能です。鼻のメイクは抜糸後翌日から可能となります
通院抜糸、ギプス・テープの固定を外すため、1週間後にご来院いただきます。その後は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月後に検診でご来院いただきます。
リスク左右差、鼻尖の曲がり、低矯正、過矯正、鼻の穴のひきつれ、感染など
保証医師が診察の上必要と判断したものは修正手術無料(期間1年)